銀やしんちゅうの板を決められた長さに切り、なみなみのかたちにやすりで削っていきます。
最終的に丸い時計のかたちになったときに、ちゃんと12個の切れ込みが1時~12時までそれぞれの位置にくるよう注意をしながら丁寧に削ります。